• オンライン
    <ギター・ウクレレ+>

    レッスン


    by Anytimes Records

    無料体験レッスン実施中!
    さらに、1か月お試し後イマイチなら全額返金させていただきます。

  • こんにちは。

    オンラインレッスンではZOOMなどのツールで画面越しにレッスンをします。

    料金も安く、環境さえ整っていれば気軽に受講できるので、やってみませんか?

  • オンラインレッスンの環境と設備

    映像機材を駆使して、楽譜・図などを効率的に提示したり、カメラの視点を工夫しながら映像をお届けします。また言葉は安定して聞こえやすく、楽器は自然で豊かな響きをお届けできるよう音響環境をこだわって作っております。

    <映像>
    一眼レフカメラ(メイン映像)やタブレット(楽譜・図・カメラ)のリソースを機材で切り替えたり、ミックスさせたりして効率的に伝えます。
     

    <音響>
    ピンマイクと楽器用マイクを別に用意し、安定した言葉の情報と、自然で豊かな楽器の音色を両立させた環境を作っています。

     

    できるだけ「リモートワーク感」のない自然でリラックスした気持ちで臨めるレッスン環境にこだわっています。

    全体画面 → 手元アップ+図

    の切り替え。

  • オンラインレッスンのメリット

    移動

    移動に関する無駄がなくなる

    教室に行く必要がなくなると移動時間と電車賃やガソリン代が不要になります。

    また、移動の間に一旦集中力や体力をそがれることがなくなります。
    練習をしながらレッスン時間を待つ、という理想的な時間の使い方ができます。

    リラックスしてうけられる

    コーヒーなどを飲みながらリラックスしてレッスンを受けることができます。自宅だからこそできることです。

    レッスン時間が長くなる

    普通の教室レッスンでは実は教室に入ってからレッスン開始までにかなり余分な時間を費やすことになります。荷物の出し入れ、楽器の準備、楽器のチューニング、そして心の準備。

    その時間はあなたがお金を払ったレッスン時間の中に入っているので、もったいない気がします。

    オンラインレッスンではこれらが全て0になります。結果的にレッスン時間は長くなります。

  • オンラインレッスンはわかりにくい?

    映像・音声のクオリティって大丈夫?

    「あんなクオリティで大丈夫なのか?」あるいは「特別な機材を買いそろえなきゃいけないのか?」と心配されるかもしれません。

    しかし講師側からの映像・音声は「環境と設備」の項目で述べたように十分な配慮と工夫をしていますので、生徒側にはストレスなくお伝え出来ます。

    反対に生徒側から講師側への伝達では、多少映像が見にくくて音がぼやけていても、講師側(私)は経験でいろいろな要素からなにがどうなっているかは想像しカバーできるのです。

    目の前にいないことでできないことは?

    例えば相手の背後に回り込んだり、腕や指をつかんで指導することはオンラインレッスンではできません。しかし私は教室のレッスンでも教えていますが、実際そんなことはほとんどしたことがありませんし、必要だと感じることもあまりありません。

    教室のレッスンでは対面に座ることが多く、むしろ講師と受講生との間は意外と離れているのです。

    「映像」をうまく使ったほうが効率が良い

    図で示したり、伝えたいことを強調するのは映像技術を使ったほうが効率がいいです。

    通常の教室レッスンでこういうことが行われていないのは、目の前に「楽器」と「紙の楽譜」と「ホワイトボード」全てあるのにわざわざコンピューターを使うのがナンセンスに思えるし、実際に効率は悪いし、なによりコストがかかりすぎるからです。

  • オンラインレッスンのデメリット

    最後にオンラインレッスンのデメリットもきちんとお話しします。

    合奏ができない

    一般的なZOOMなどのツールでは1秒ほどの時間の遅延が発生します。

    これは会話をするのにはそれほど大きな問題になりませんが、音楽を一緒に演奏するのには不都合を生じさせます。

    なお、講師の演奏に合わせて受講者が演奏をすることはできます。

    また、特別なツールをつかえば遅延のないセッションを行うこともできます。技術の進化は日進月歩です。

    コンピューターを持っていないとできない

    といっても、このページを見ていただいている方はパソコンやスマホをすでに持っていらっしゃると思うので心配はないかもしれません。

    より良い環境を構築する場合に、例えば大きな画面で見るためにディスプレイを買い替えたりするなど必要に応じておすすめすることはあるかもしれませんが、決して強要することはありません。

  • その他

    レッスン内容について

    ギター・ウクレレはいろんな奏法がありますので、レッスン生の趣味・趣向に合わせて柔軟に内容を考えていきます。

    また、簡単に作曲を学びながら、とか、ギターとウクレレを混合にして、など、科目にとらわれずレッスン時間を使っていけます。

    教材について

    初心者の方の場合はこちらで用意します。それ以外の方は一緒に話し合いをして決めます。持ち込みの楽譜はあらかじめデータで(写真撮影で可)準備をしていただければと思います。

    楽器について

    楽器は貸出ができないので必須ですが、お持ちでない方は購入のアドバイスもできます。私は8年間楽器店で勤務していたハード面での専門家でもありますのでそういったお話しもお任せください。

    受講者側の必要条件

    ・パソコンまたはスマホ・タブレット
    ・安定したインターネット環境
    ・ZOOM(アプリケーション・無料)
    ・WEBカメラとマイク(機器に内蔵のものでもOK)
    ・イヤフォン(マイクと一体型のものでもOK)

  • 料金

    1回:50分間 / マンツーマンレッスン

     

    教材費や設備費はいただいておりません。
    入会金として初回のみ+500円いただいております。(すべて税込)

    月2回

    6,000円/月
    (1回あたり3000円)

    月3回

    8,500円/月
    (1回あたり2833円)

    週1回

    1回あたり2500円

  • About me

    西原多久矢 Takuya Saibara

    1982 年高知生まれ、高松、東京、神戸育ち。

    6歳からクラシックピアノを習い始め、14 歳からギター、作曲や録音をして過ごす。

    関西学院大学理工学部中退。音響技術専門学校出身。

    2011 年~ 2018 年楽器店にて勤務。 多くのギター・ウクレレイベントの開催・運営を行い、KYAS、ハーブオオタジュニア、勝誠二など多くのアーティストと交流を持つ。

    2017 年「ガラムマサラ」名義でアルバム"Collection" をリリース。 若年層のクラシックギターの普及のため「高松ヤングクラシックギタークラブ」を創設。

    2018年Anytimes Recordsを立ち上げ、ポップスの音楽制作業務とともに、地元でギター・ウクレレインストラクターとしても勤務中。

    TFIC(高松フリーインプロヴィゼイションクラブ)会員。

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